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1.お客さんにとっての圧倒的なメリット
2.メリットを確信する証拠
3.他社との劇的な違い

上記3つのポイントを盛り込むことは大前提として、
開発の基本的な方針は、
次の2つのうちのいずれかです。

(1)まったく新しい商品を開発する
(2)まったく古い商品を新しくする

(2)の方が失敗は少ないです。
なぜなら、古い商品は、
市場から飽きられるくらい“認知”されているからです。
(1)は当たればでかいですが、
市場に“認知”されるまでに時間とお金がかかります。

ライフサイクルに照らし合わせると、
(1)が市場導入期での参入
(2)が市場成熟期での参入
となります。

成熟期での市場参入の利点については、
下記書籍をご参考ください。


※参考文献
お金がないから成功できる「波乗り」経営~不況下で儲けるための「アクティブウェーブ戦略」5つのステップ~
お金がないから成功できる「波乗り」経営~不況下で儲けるための「アクティブウェーブ戦略」5つのステップ~
主藤 孝司
フォレスト出版

¥ 1,575 (定価)
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なし (Amazonポイント)
★★★☆ (私のおすすめ度)
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単行本(ソフトカバー)

(価格・在庫状況は11月20日 0:46現在)


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